poetry nogizaka in starkly minor

真逆の世界観を持って乃木坂46を愛している人間が彼女たちに捧げるド短調な詩です。

「冬の 幻の」の自註

ななみんの卒業の時に彼女のブログのコメントに反映された詩です。

後半はすぐに書けたけど前半はヴァリエーションが10個以上あります。公開してるのも散文を行分けしただけじゃんと言われればその通り。

後半、短いスペースに「美しい」って言葉が
三つもあって、ななみんがもしこれを読んでくれていたらさぞ照れ臭い思いがしたかもなーって思います。

詩全体の見た目が、雪が降ってくる、粉雪の待っている、感じが出ててそこは気に入ってます。