poetry nogizaka in starkly minor

真逆の世界観を持って乃木坂46を愛している人間が彼女たちに捧げるド短調な詩です。

「空を見るとき私は私に帰っている 」の自註

記事の最初に書いたように、ちはるさんが空を見るのが好きとブログに書かれていたので、彼女を詩の「私」に見立てて書いてコメント欄に反映されたものです。彼女の感じ方とはだいぶ違っていると思うけど(ちーちゃん、どう思ってるかな)彼女の自然な品の良さと知的な雰囲気は出てるのではないかと…

Hideyuki Hashimoto という方の
earth というピアノ曲を聴きながら書いたのでその曲の雰囲気が詩のテーマの変奏や繰り返しに反映してるような気がします。