儚きものに捧げる

真逆の世界観を持って乃木坂46を愛している人間が彼女たちに捧げるド短調な詩です。

謝辞

わたしが詩など書くようになったのは、ごく最近で2016年の秋の終わり頃です。

その頃、斎藤ちはるさんのブログに「冬の空が好き」ってあって、それを読んで、この人に詩を書いてみたいなって思ったのです。冬の空が好きな女の人なんていいじゃないですか。

それからいろいろ書いたのがたまって、じゃあ乃木坂のメンバーに詩を捧げていこうかみたいに思ったのです。

だから、ちーちゃん、あなたのブログ読んでなかったらこんなにたくさん書いてなかったよ。ありがとう。

SEOも何も全く考えずにブログのタイトル決めたので読んでくれた人は片手の指で数えられるくらいの人数ですがわたしは満足です。

自分の書いたもの、それも詩などを、全く知らない人が読むというのはとても不思議な感じです。今後もっと多くの人の目に留まるようにタイトルを変えるかもしれませんが(その時は告知します)それでも最初に読んでくれた人たちはわたしには特別な存在です。どこの誰とも分からないのですが…

まだ出してない詩はけっこうあるのですが乃木坂の名前をタイトルに使ったブログに公開するのは不適切だと思うような詩なので、それを除くとあとは未完成だったり習作っぽいものが残っています。公開するかしないかはまぁその時の気分しだいです。